| 猿3:王国復活の兆し |
記 録 表 (x...ブットビ x...ヤキトリ)
半
荘岩茶 あひる 睡眠王 タイガー 1 -6 33 5 -32 2 83 x -13 1 xx -71 3 33 -10 -26 3 4 0 xx -41 60 x -19 5 9 -18 50 xx -41 6 -31 36 -14 9 7 12 -32 -19 39 8 10 -15 47 x -42 9 -17 56 0 x -39 10 3 -30 51 x -24 11 3 45 -28 -20 賞罰 xxx xxxxxxxx 合計 99 11 127 -237
- ドラ大賞:岩茶
- 「リーチ・ツモ・タンヤオ・嶺上開花・表ドラ2・裏ドラ2」親倍満
- ドラ大賞:タイガー
- 「リーチ・タンヤオ・表ドラ1・裏ドラ3」跳満
- 一発大賞:あひる
- 「リーチ・一発・ツモ・平和・タンヤオ」
- 一発大賞:岩茶
- 「リーチ・一発・ツモ」
- 一発大賞:あひる
- 「リーチ・一発・ツモ・平和・表ドラ2」
- 一発大賞:あひる
- 「リーチ・一発・ツモ・裏ドラ1」
- 一発大賞:あひる
- 「リーチ・一発・ツモ・平和・一気通貫・裏ドラ1」
今年は開催が少ないかもーなんて心配していたが、
新メンバータイガー氏のおかげで早くも3回目の開催となった。
もうひとりの新メンバー夜雲氏も参加予定だったが仕事のためドタキャン。
今回は4人きっかり抜け番ナシ麻雀となった。
しかしそのタイガー氏、大きなマイナスをくらってしまった…
そして王国崩壊の危機かと思われていた睡眠王氏がトップ。
このままアッサリと復活してしまうのだろうか。
■ 呪いのイス 再び
最初の場決めは牌つかみ取り。
つかみ取りではを引いたひとが好きなところに座るというのが一般的らしい。
しかし猿雀会ではの席が決まっていて、そこから順に座っていく。
誰がいつ決めたのかわからないけれど、いつのまにかそういうことになっていた。
最初の半荘だけはこうやって場決めしているんだ。
の4枚の牌を睡眠王氏がシャッフルして「引け」と言った。
タイガー氏が、岩茶氏が
を引いた。
残る2枚からあひるが引いたのは。
睡眠王氏が座ることになった
睡 「あっ…くっそー!」 の席には、
前回睡眠王氏をラスに追い込んだ呪いのイスが待ちかまえていたのだ。
前回から数えると…半荘8回連続で同じ席。
このイス、やっぱりなにかあるんだろーか…
睡 「実は南がドコにあるかだいたいわかってたんですよ」 の席が呪いのイスだってことは初めからわかってたわけで、
牌をシャッフルしながらの行方を追っていたらしい。
誰か引けー誰か引けーって思いながら見ていたんだろーなー^^
さらにこの半荘、大嫌いな起家になってしまった睡眠王氏。
しかもオーラスでトップだったのが、あひるにまくられて2着落ち。
そして次の半荘でも起家になってしまう。
だけどどっちも浮きの2着だったんだし、悪くはないんでない?
次の場換えではタイガー氏がこの席に座った。
そして次の場換えでもタイガー氏は同じ席。半荘4回連続だ。
その次の場換えではあひるがこの席に座った。
そこから半荘5回連続で同じ席。
戦績がどーのってことじゃないけど、やっぱりなにかある…?
呪いのイス…つーか、「呪縛のイス」って感じかも。
■ うっかりタイガー
半荘2回目のとある局にて。まずあひるがリーチをかけた。
そのあと親の岩茶氏が追っかけオープンリーチ。
待ちはだった。
どちらもアガれないまま数巡がすぎたとき。
タイガー氏がを切ってしまったのだ。なんてこったい。
どっちにしろブットビで、タイガー氏はでっかい箱ラスをくらってしまった。
あ 「あ!」 睡 「うわ!」 タ 「え?…あっ!」 あ 「やっ…ちゃったね…」 岩 「いや、オレは嬉しいんだけど」(手牌を倒す) あ 「さんまんにせん…ですか」 岩 「あ、オレ親だから」 睡 「よんまんはっせんかー!」
あひるは巻き添えでヤキトリ。
その後の半荘で、睡眠王氏がこんなことを言っていた。そりゃーオープンリーチへのフリコミってのは過去に何度もあったけどさ、
睡 「オレもオープンリーチかけてみようかな。
誰かフリこんでくれるかもしれないし」
フリコミを期待してのオープンリーチなんてねーって!おかしいって!
あ、でも裸タンキを狙ってのオープンリーチなんてのはソレか…
麻雀が終わったあとでタイガー氏は、
「今日は学びました…」と言っていた(^^;
■ うっかりあひる
半荘4回目のとある局にて。睡眠王氏がをポンした。
のターツが使えなくなったと思ったあひるは、
を切った。
しまった…
睡 「ろ、ロン!」 って思いっきりドラじゃんよ。忘れてた。
しかも睡眠王氏の手は染め手…。
ぜんぜん集中してねぇあひる。ダメダメじゃん。「南ホンイツドラさん」親ッパネにどっかーん!
睡 「まさか出るとは思わなかった」
あひるブットビ。タイガー氏は巻き添えでヤキトリ。
お互い、なにやってんでしょーかねー(^^;
■ カップヌードルシーフード味
朝6時までやって、全員一斉に仮眠。つーか本寝。
起きたのは11時くらい。いつものように睡眠王氏に起こされた。
睡眠王氏はさっさとカップ麺を食べ始めたが、
あひるはまだ目が覚めなくて、ぼへーっとしていた。
そのうち岩茶氏も起きてきて、カップ麺を食べ始めた。
タイガー氏はまだ寝ている。
あひるもやっと目が覚めてきたので、食うかーと台所に入った。
スーパーのレジ袋を開けると、中にはカップ麺がふたつ。
ひとつはあひるが買ってきたやつ。もひとつは…タイガー氏のか。
カップヌードルしょうゆ味。
そーいえば昨日、岩茶氏も同じやつ買ってたっけなー。
…と思いながら岩茶氏を見ると…
岩茶氏はカップヌードルシーフード味を食べていた。睡眠王氏が「また」と言うのもムリはない。
あ 「ちょっと岩茶さん!
岩茶さんが買ったのってこっちじゃないですか?」岩 「…へ?」 あ 「ほらこれ。しょうゆ味」 岩 「あれ?そーだっけ?」 あ 「昨日の買い物のときにこっちカゴに入れてましたよ」 岩 「これココに置いてあったから食ったんだけど」 あ 「それ…たぶんタイガーくんのだと思いますよ」 睡 「またやったのか!」
自分で買ってきたキウィやらお茶やらを岩茶氏にやられているのだ。
(キウィは未遂だっけ^^)睡眠王氏の上段回し蹴りが炸裂…と思ったら寸止め^^
岩 「じゃいいよ!これこのまま残しとくよ」
食いかけのまま残しておかれてもなぁ。それを食えとでも言うのか?毎度毎度思うんだけど、このひとはどうして謝れないんだろーか。
岩 「じゃあ…食べちゃったって言っといて」 睡 「自分で言え!」
いや、いまこの場には謝る対象のひとがいないってのはわかるけど。
それにしたってこの開き直りっぷりは…なんなんだ。
「悪い」という気持ちが1ミリも感じられない。
カップヌードルシーフード味をおいしく食べ終わり、
岩茶氏はくつろぎモードに入った。しまいにゃこんなことを言い出した。
岩 「睡眠王、ちょっとコンビニで買ってこい」 睡 「ふざけろ!」 岩 「カネはオレが出してやるから」 睡 「自分で買いに行け!」 岩 「えぇ〜食うヤツが買いに行けばいいじゃ〜ん」 あ 「食うヤツって…タイガーくんにそう言うんですか?」 岩 「睡眠王、言っといてよ」 あ 「だから自分で言えって!」 なかったことにしてしまいたいらしい。
岩 「カップヌードルは同じじゃん…
同じ種類だったらわからないんじゃないか?」あ 「はぁ?なに言ってるんですか?」 岩 「ん〜…シーフード買ったのは気のせいだった、
ってことになんないかなぁ…」
言わなきゃわからんだろーとでも思ってんだろか。
タイガー氏がなにも言ってこなければ、すっとぼけるつもりなんだろか。あひるだってたかがカップラーメンでぎゃーぎゃー言いたかないけどさ。
あ 「たかがカップラーメンごときで、
って思ってんのかもしんないですけどね…」岩 「ん?オレ実際そう思ってるよ?」
ってゆーかもうカップラーメンがどーのって話でもないじゃん。
ここまで自分にはまったく非がないっていう態度を見せられるとなぁ…
つーか、食った本人が「たかが」って言うのはおかしいと思わないか?タイガー氏が起きてきたらちゃんと自分で伝えて謝れって。
あ 「なんかもう…ひととして問題だと思いますよ…」 岩 「えー!なんでー!?」
それを「言っといて」だの「買ってこい」だの「カネは出してやる」だの
「食うヤツが買いに行けばいい」だの言うから、
どんどん悪者になっていくんじゃん。「みんながそう言うから」ですか…ヤレヤレ。
岩 「じゃー買ってきてやるか。
しょーがねーなー。みんながそう言うから」
このタイミングでタイガー氏が起きてきた。
台所で岩茶氏となにか話しているっぽい。
そして岩茶氏は出ていき、タイガー氏が麻雀部屋に入ってきた。謝ってねーなこりゃ。
タ 「おはよーございます…」 あ 「おはよー。岩茶さん、なんか言ってた?」 タ 「あ、カップ麺買ってくるって…食べちゃったからとか…」 あ 「謝ってた?」 タ 「え?えっと…ん〜…」
しばらくして戻ってきた岩茶氏。ちゃっかり自分の買い物もしてきた。
カップヌードルシーフード味を「買ってきたから」とタイガー氏に渡す。
それを「あ、すいません」と受け取るタイガー氏。
やっぱりなんかおかしいって。まだ抵抗するか。
岩 「もしもさー、容器はシーフードなのに
中身がしょうゆ味だったら、それ食って気づく?」タ 「え?あ…はい。たぶん気づくと思います」
つーか、容器と中身って…なにをたくらんでたんだ岩茶氏。
■ ステーキは飽きた
そろそろ夕飯にしようか、ってな時間になった。
いつものパターンだとステーキ屋に直行…なのだが。実はこの数日前、K氏の日記にそれっぽいことが書かれていた。
睡 「今日、コンビニにしません?」 あ 「ん?いいけど。なんで?」 睡 「ステーキはもう飽きた!」 あ 「あっははははは…」 睡 「Kさんの日記にも書いてあったし」
「トシくってくると肉を欲しなくなる」と。
いや、そうは書いてなかったけど、たぶんそういうことなんだと思う。
K氏は前回参加したとき、ステーキではなくビーフシチューを食べた。
心の中で「ステーキ屋かよ!」って思ってたのかもしんないなぁ…
実はあひるもいいかげん肉はキツイなぁと思っていたところだった。
胃的なキツさもあるけれど、サイフ的にもちょっとなんなんだよね。
だけどみんな食いたがってるんだと思ってたし、
つーか睡眠王氏が一番食いたがってると思ってたんだよな。ってなワケで、今回の夕食はコンビニで買って済ませることになった。
あ 「見た見た。Kちゃんの日記。実は私もキツかったんだ」 睡 「口には出さなかったけど…って感じですかね」 あ 「そうかも。あー岩茶さーん。今日コンビニにしません?」 岩 「あ?コンビニ?なんで?」 あ 「睡眠王くんがステーキは飽きた!って」 岩 「ステーキは飽きた…ってオメー、
ひと月に1回食うか食わないかじゃねーのか?」あ 「私もちょっとキツイと思ってたし」 岩 「まーいっけど」
K氏がきっかけをつくってくれた…ってことでもないけど、
これからはステーキ屋に行くのも少なくなるかもしんないな。
■ 岩茶にフリこむのは納得いかない
前回までの不調はドコへいっちゃったのか、睡眠王氏の調子がいい。
そのせいか、やたらと「上から目線」でモノを言う。
そしてフリこんだりラスくらったりするとあからさまに不機嫌になるという、
例の悪いクセも戻ってきてしまった。
特に岩茶氏にフリこんだときの不機嫌っぷりがスゴかった。
もしかしてコンビ解消?それともただのポーズか?
ある局にて。
岩茶氏が睡眠王氏から「リーチ七対子ドラドラ」をアガった。あ、また間違えてる。満貫の3本場で8900なのに。
岩 「えーっと…ろくよん。の3本場で7300」
睡眠王氏の顔をチラ見すると、苦笑いを浮かべてこっちを見ていた。
次局。あひるに親がまわってきて、第一打を切る。
いつもならここで睡眠王氏からなんらかのリアクションがあるんだが。
なにも言ってこない…?黙っていようってこと…?
まぁ1600点だから言ったところでたいして盛り上がりもしないだろーし、
それで岩茶氏に不機嫌になられてもおもしろくないもんなぁ…
とりあえず小ネタとして憶えておくかな。
…なんて思ってたんだけど。なぜかブチギレの睡眠王氏。
打牌を卓にたたきつけ、文句を言いはじめた。あれ?もしかして気づいてない…?
「くっそー!」 「ふざけんな!」 「納得いかねぇ!」 岩茶氏が目を丸くする。睡眠王氏も目を丸くする。
あ 「なんで怒ってんの?オマケしてもらったのに」
やっぱり気づいてなかったのか。そ、それは…岩茶氏を完全に下に見ているってこと?
あ 「いまのリーチチートイドラドラでしたよね?」 岩 「うん」 あ 「いくらもらったんですか?」 岩 「あ―――!満貫じゃんよ―――!」 睡 「ぜんぜん気がつかなかった…」 あ 「そんなにたいした間違いでもないんですけどね。
睡眠王くんキレてるからさ、なんでだー?って思って」睡 「岩茶さんにフリこむのは納得いかないんすよ」
「オレ様が岩茶ごときにフリこむなんて間違っている」って?
きゃ〜書いててコワイ…
他のひとへのフリコミでももちろん不機嫌になるけれど、
岩茶氏へのフリコミのあとは必ずといっていいほど怒りをあらわにする。
さらにスゴイのは、それを全部なにかのせいにしてしまうことだ。
席とか。呪いとか。なにか憑いてるんだとか。
自分で切ったんだと思えないもんかなー
それともやっぱりポーズか?むむむ…だまされないぞ。
■ 上から目線
麻雀が終了し、「今日の麻雀どーだった雑談」に入る。
今回は睡眠王氏がトップ。
前回までの不調なんてなかったかのように、エラそうなことをぬかしまくる。かなり笑った。
睡 「タイガーくんはヤキトリが多すぎ。
もっとアガリに向かっていかないと」岩 「なんだ?ずいぶん上から目線で言うじゃねーか」 あ 「なんかアッサリ復活しちゃったもんなぁ」 岩 「どーだタイガーくん、睡眠王があんなこと言ってますぜ」 タ 「いえ…キング直直に助言していただけるなんて。
ありがたく聞かせていただきます」
睡眠王氏の扱いがいちばんうまいのは、タイガー氏だったりするかも^^
■ イリュージョン
タイガー氏は不思議な牌の切り方をする。
左手でツモってきた牌を右手に持ち替え、悩み、手牌に入れ、
右端の牌を右手に持ち、悩み、左端の牌を左手に持ってまた悩み、
そのどちらを切るかで悩んでいるのかと思えば、
いきなり手牌のどまんなかから牌を持ち上げ、それを切ってきたりする。
「今日の麻雀どーだった雑談」にて、その話題になった。そーだったのか…。わざとやっていたとは思いもしなかった。
岩 「あれ、不思議だよなー。
どっちを切るんだろうって思って見てたら、
ぜんぜん違うところから出てくんだもんよ。
そこからかよ!って思うよな」あ 「イリュージョン!って感じ」 タ 「実は狙いでやってるんです」 あ 「え!そーだったの?」 タ 「わかりにくくなるかと思って」
タイガー氏ってば、意外に策士でないかい?左手で打牌しても、見えるように切ってもらえれば問題ないんだけど。
岩 「本当は、両手を使うのはマナー違反なんだよ」 タ 「えっ!そーなんですか?」 岩 「両手を使うのは配牌のときくらいだね」 あ 「イカサマとか疑われちゃったりするから。
でもうちではそんなのぜんぜん気にしなくていいよ」睡 「右か左かどちらかだけを使うんですよね」 あ 「うーん…そうなんだけどね…
左手で打牌すると上家から見えにくいからさ、
鳴こうと思ってるときに困ったりするんだよね。
下家は多少見えにくくても次ツモ番だから。
できれば右手を使ってくれる方が嬉しいなー」タ 「なるほど…すごく納得です」 あ 「あっでもあんまり気にしなくていいからね」 タ 「いえ!次からは気をつけます」
実際、手がかぶって見えないってこと、多いんだよな。
自分の下家が左手で打牌するひとで、
対面が少々先ヅモ気味なひとだったりするとすごくアセる(^^;
だけど他のひとからこういう話が出たことはないし、
そんな風に思ってんのはあひるくらいなのかもしんない。
でも、これでもうあのイリュージョンは見られなくなっちゃうかも。
そう思うとちょっと残念な気がする…
■ 自分部
タイガー氏もときどき右と左がわからなくなるタイプのひとらしい。
下家が右10とか出したとき、一生懸命に牌山を数えてたりする。「猿雀会について」のページに役員紹介(形だけね)のところがあって、
タ 「自分の右のひとだから…なんて思っちゃうんですよ」 睡 「けっこういますね、右と左がわからないひと」 あ 「睡眠王くんとか、社長とかね」 睡 「右と左がわからない部でも作りますか」
ついでにそれぞれの趣味やなんかを自分部として紹介してたりする。
ってゆーかあひるの独断で勝手に書いてるだけなんだけど(^^;以前、睡眠王氏に毛布をたたんでくれとお願いしたとき、
あ 「そんな自分部ばっかり増やしてどーすんのよ」 睡 「あと毛布がたためない部とか」
「オレ、たたむのヘタなんすよ〜」と言われたことがある。
どんな風にたたむのかと思えば、中途半端に広げて半分に折って、
そのあとはものすごくテキトーにくるくるっと丸めてしまう。
たたみ終わった形はまったく四角くならない。
タイガー氏も毛布をたたむのがうまくないらしい。
目撃者の岩茶氏によれば、ものすごく悩みながらたたんでいたという。
さらにK氏も毛布をたためない。っつーよりは、
「んなもんいちいちたたむか。めんどくせー」というひとなんだ。
ってなわけで、ふたつの部を増やしておいた。
なんつーか、どーでもいい話なんだけどね。小ネタ小ネタ^^
■ 岩茶&睡眠王 本日の通し
…どんな通しなんだよまったく…
睡 「♪となりの柿は〜」 岩 「よく客食う柿だ」 睡 「♪とぉな〜り〜のぉ〜かぁ〜きぃ〜はぁ〜」 岩 「♪よぉく〜きゃぁくく〜う〜」 睡 「♪かぁ〜きぃ〜かぁ〜きぃ〜」 岩 「えいやっ」(翻牌切る) 睡 「ポン!」
■ 睡眠王のくだらんダジャレコーナー
岩 「ねむーい…」 あ 「今日は抜け番ないっすから」 睡 「抜け番刑事(デカ)!」 今回は調子よかったせいか、ダジャレ爆弾がぼんぼんお見舞いされる。
あ 「ポン」 睡 「甘いぞ岩茶!」 岩 「so sweet!」 睡 「とろける食感!」 岩 「ハーゲンダーッツ」(CMのイントネーションで) 睡 「岩茶さんは、ハゲだ!」
しかしそのほとんどが拾うに値しなかった(^^;