猿6:ガムはガムでも…
(ヤキトリ解消ガム)

2004年 6月 18日 金曜日

緑一荘206 にて


記 録 表     (x...ブットビ x...ヤキトリ)

岩茶 あひる 睡眠王の弟子 のり
1  -23  -5  70 x -42  
2  -26  30  5  -9  
3  40  11  -5 xx -46  
4 x -43  -11  12  42  
5  -12    42 x -41  11
6  38  -28 x -17    7
7  -17  6  36    -25
8  1  48  -38    -11
9  52 x -15  4 x -41  
10  44 x -40  8  -12  
11  -9  -18  26  1  
12  41  6  -20    -27
13  7    42  -17  -32
14    67  -6 x -18 xx -43
15  56 x -37   x -22  3
16  33  5  -28  -10  
17 x -26    14  54 xx -42
18    -30  34  -10  6
賞罰 xx xxx x xxxxxxx xxxx
合計 156 -11 179 -171 -153
ドラ大賞:あひる
「北・表ドラ4」満貫
ドラ大賞:のり
「リーチ・表ドラ1・裏ドラ3」親満貫
一発大賞:睡眠王の弟子
「リーチ・一発・ツモ・平和・タンヤオ・裏ドラ1」
一発大賞:あひる
「リーチ・一発・ツモ・裏ドラ1」
一発大賞:岩茶
「リーチ・一発・ツモ・中」

先週に引き続き今週も。
まぁ先週は回数少なかったし、5月は囲めなかったんだから、
6月に2度やるくらいでちょうどいいよな。な?
今回の参加者は岩茶氏、睡眠王の弟子氏、嬢、あひる
そして前回来られなかったのり氏の計5名。
のり氏を除く4名がいつものパターンで待ち合わせ。
夕食と買い物をすませて緑一荘206へ向かう。
のり氏は飲み会があるんだそうで、後から来ることになっていた。
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準備をして麻雀開始。
半荘2回くらいやったところでのり氏から電話がかかってきた。
岩茶氏によれば、こんな感じだったらしい。
の  ○○(地名)からどう行けばいいの?
岩  「まず地下鉄に乗って…」
の  タクシーで行ける?
岩  「そら行けるけど」
の  どっから乗るの?
岩  「今○○?」
の  「いや××」
岩  「○○駅の南口から…」
の  あ〜まぁ、わかった(ブツッ!)
通話が終わって、なんだか怪訝そうな顔をしている岩茶氏。
「今どこだって?」「どうやって来るって?」など聞いてみると…。
岩  なんだかよくわかんないよ。
質問に答えている最中に次の質問が来るんだもの。
そりゃもうマシンガンのように。
まったく、人の話を聞けっつーの
まーのり氏は昔っからそうだもんねぇ^^
説明書の最後に「ただし書き」があったら読み落とすタイプだよ。
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半荘3回目あたりでのり氏が到着。
テレビの前に座り、「チャンネル変えてもいい?」と聞いてきた。
テレビではプロ野球巨人阪神戦を中継していた。
睡眠王の弟子氏は巨人ファンで、嬢は阪神ファン(アンチ巨人なのかも)。
ただでさえ野球なんだから、この2人が許すわけないのに…。
月  「ダメ!」
睡  「なにが見たいんですか?」
の  ん〜わかんないけど、とりあえずなんか…
月&睡  そんじゃダメ!
これじゃ拒否されて当たり前だ。
そーいえば以前にもこんなことがあった。
テレビの電源を入れようとし、よくわからなかったのり氏が叫ぶ。
の  「どーやってつけるのー?」
岩  「ちょっと待って、今つけてやる」
の  「はやくはやく!(かなり慌てている)」
で、テレビがついた。
のり氏はリモコンを手に、チャンネルを次々と変えていく。
ひととおりチャンネルを変え終わり、リモコンを置く。
岩  「で、なにが見たかったの?」
の  いや、別にないよ
どうやらのり氏はテレビが見たいとかゆーんじゃなくて、
なんか面白そうな番組があるか探すことがしたいんだな。
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半荘2回目だったか3回目だったか。
睡眠王の弟子氏がドラ表示牌をめくっている時、嶺上牌をこぼした。
なんとドラの六である
そらもうとーぜんのようにブーイングの嵐。
岩  おまえカン禁止ー!
あ  嶺上でアガるの禁止ー!
その後テンパった睡眠王の弟子氏がリーチ。
そして岩茶氏が追っかけリーチ。
何巡か後、睡眠王の弟子氏はツモ切りしようとして…。
睡  あ、ちょっと待ってくださいよ…
あ  まっまさか!
睡  カン!
これで六で待ってたりなんかした日にゃ…。
あ  「嶺上でアガるとか言わねーよな?」
睡  「?」
あ  「嶺上牌がなんだか知ってるっしょ?」
睡  あっ…
あ  「しかもそれ、アガれないなら切るんだよ?
睡  し、しまった…
どうやら六ではアガれなかったらしい。
追っかけリーチの岩茶氏にはまだ通っていない牌だ。
睡眠王の弟子氏は、えいやっとばかりにドラを切る。
………
こっちもアガれないのかよ!!
その後睡眠王の弟子氏が(6)ツモってアガり。
リーヅモタンヤオ。(6)-(9)待ちだった。
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半荘4回目のこと。
トップ睡眠王の弟子氏43500点、2着あひる30300点。
ちょっと月さんにアシストしよう
もう親番もまわってこないし、トップをまくるのはキビシイ。
しかしこのまま睡眠王の弟子氏がトップをとるのはクヤシイ。
嬢に連荘してもらって、トップをまくってもらおう。
そう思ったのらしい。
よし、ココだ!
なんと見事なサシコミ。
この時点で嬢はほぼ配原。岩茶氏は3000点くらい。
そして次局。
ツモ!
「メンタンピンツモ三色ドラ1」親ッパネツモである
3着からの一発逆転。お見事。
結果岩茶氏はブットビだが、満足げな笑顔であった。
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半荘9回目はひどかった。
起家は岩茶氏。南家から睡眠王の弟子氏、嬢、あひるの座り順。
東1局は岩茶氏の親マンツモからスタート。
1本場の1巡目。いきなり岩茶氏が嬢の切った牌を「ポン
続いて睡眠王の弟子氏の切った牌を「ポン
そして嬢の切った牌に「ロン!
11600点の1本場で11900点のアガリ。
…なんだよソレ…
北家は1度もツモってきてないんですケド。
その後嬢はちょこっと反撃に出るものの、
睡眠王の弟子氏に直撃をくらって沈没。
ブットビあひるヤキトリで終了だ。
月  ひっどーい
あ  この半荘リセットしたいよ…
慰め合う女性陣を見て大喜びのオトコども。
あんたらホントはSなんじゃねーのか?オイ!
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のり氏のおおぼけ2連発。そのいち。
飲み物をとりに立った嬢にのり氏が声をかけた。
「あ、悪いけどお茶とってくれる?いうえもんってやつ」
ご存じ京都福寿園さんの「伊右衛門」。
ご丁寧にルビまでふってあるやつだ。
のり氏はずっと「いうえもん」と読むのだと思っていたそうだ。
しかし考えてみればこれ、なぜに「右」の字が入ってるんだろう。
五右衛門もそうだよなぁ。
ん、もしかしてのり氏は五右衛門も「ごうえもん」と読んでたりするかも。
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のり氏のおおぼけ2連発。そのに。
のり氏はまだ点数申告ができないので、誰かが代わりに申告する。
その時も睡眠王の弟子氏とあひるのり氏の手を見ていた。
「あ、これテンパネするね」なんて言っていた時…。
「どうなったらピンハネなの?」
それはね、あなたのトコの社長がやってることよ。
なんてボケをかましたかったが、そんな余裕はない。
あっさり打ちのめされてしまった。もー笑いが止まらない。
つくづく…天才だと思った。
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今回も役満は出なかったが、テンパイはあった。
まず、いつものようにメンゼンからの大明槓をやった嬢に、
これもまたいつものように岩茶氏が「もったいないよ」と言った。
同じ半荘にて。嬢がリーチ。
これはツモりたいな〜。あひるちゃん、見て〜」
抜け番だったあひるが見てみると、なんとツモり四暗刻テンパイ
そらーツモりたいだろう。
どうも岩茶氏に言われた「もったいない」を意識していたらしい。
テンパイ前に大明槓のチャンスはあったのだが、やっていないのだ。
結局この四暗刻はアガれなかったが、かなりドキドキしたらしい。
これで「もったいない」の意味もよーくわかったんじゃないかな。
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もひとり役満テンパイをしたのが岩茶氏。
この時もあひるは抜け番だったので後ろで見ていた。
白をポンして、發發中中中34567の小三元テンパイ。
睡眠王の弟子氏が8を切ったが微動だにせず
ハネ直なのにぃと思ったが、なんとか顔に出さないように耐えた。
さらに6を引いてきて、發發中中中34566の大三元テンパイ。
もちろん岩茶氏は顔色ひとつ変えない
うおおぉぉこれで發とか引いてきちゃうのか?内心ドキドキのあひる
しかし安めすらツモれず終了。
いやー四暗刻といい大三元といい、後ろで見ているとドキドキするねぇ。
かといって急に黙り込んだらよけいに不自然だしさ。
嬢の四暗刻の時はリーチもかけてたことだし、
ぃよぉーし、持ってこい!」とか言いながら平静を装ってたなぁ^^
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さて今回のタイトル。なんのことやら…だよね。
ガム」ってのは「がむしゃら」の省略形(ネタ集参照)。
ある役に向かって無理クソに突っ走ること」を意味する。
ある役とは大抵が染め手で、その他の場合は役名をつけることが多い。
「がむチャンタ」「がむイッツー」「がむざんしき」とかね。
ある半荘で、睡眠王の弟子氏がこう言った。
よし、オレはガム三郎になるぞ!
さぶろう…って?
なぜ一郎でも次郎でもなく、三郎?なぜに三男坊?
…なんて言って笑っていたのだが。
ポン!チー!
ん?色がバラバラ。染め手じゃないのか?
どー見てもクイタンの手だが…。なにガムなんだそれは。
クイタンの場合は「無理クソに突っ走る」とは言わないよなぁ。普通。
ツモった!
やっぱりクイタン。
うれしそーにヤキトリマークを下げる睡眠王の弟子氏。
あっ…そうか!
ヤキトリ解消ガムか!
そんなガム、ねーよ!
なんなんだよ、ガム三郎ってのはよ…。
かなりツボに入ったので、今回のタイトルにしてみた。
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今回の大ネタ(と呼べるかどーか^^)は、あひるネタである。
半荘16回目のオーラス。トップ岩茶氏、2着あひる
その差4300点センニセンで逆転できる。
ところが。
ポン!」(南
チー!」(7
ポン!」(七
ラスの睡眠王の弟子氏が序盤からいきなり仕掛けてきやがった。
しかもどーみたって南のみの手
こいつぁまたラス確定のアガリをする気だ…
そう思ったとたん、急につまらなくなってしまった。
しかしあきらめるのはまだ早い。こっちだってセンニセンでいいんだ。
だがイーシャンテンが長い。入らない。アセっているうちに…。
ロン!南ドラいち!
岩茶氏からの出アガリ。2000点である。
だーれも順位変わらず終了。
おもしろくない。ついついボヤいてしまった。
そのアガリになんか意味あんのかー?
すると睡眠王の弟子氏はキッパリと言った。
見逃しはぜったいにしません
この言葉であひるは壊れた。いや、キレたのかもしれない。
あ  見逃すとか見逃さないとかじゃないよ。
どーみたって南のみの仕掛けだろ?
ハナっから南のみを目指して南をポンしたんだろ?
睡  「あ…うー、そうです…」
あ  見逃しはしません、とか言っちゃってるけど。
その仕掛けにハラが立ってんだ、こっちは
睡  「あー、うー…」
…いやぁ、めんぼくねぇ…。
こんな壊れ方、雰囲気悪くするだけじゃん…。
2着だったので次は抜け番。ネタ帳にメモしながらちょっと落ち着く。
今の言動は笑えるネタとして通っているだろうか。
それともただ単にイタイ女だと思われているだけだろうか。
ヘタに謝ったりすれば白けるだろうし…。
それで睡眠王の弟子氏につけあがられてもちとクヤシイ。
どーにかして笑えるネタにしてしまいたいのだが、方法が見つからない。
結局そのまんま話題にもならなくなり、さらに次の半荘が始まった。
あひるの抜け番は終わりなので卓につく。
親ののり氏がリーチ。
このリーチは安いと判断したあひるがつっぱる。
「ロン!リーチどらいち。…あ!
なんとうらさんだった。
聞いてないよ〜!
親マン直撃をくらったあひるは完全に壊れた。
なんだかよくわかんないけど歌とか歌っちゃってるし
岩  「あー、あひるが壊れたぞ」
睡  「あっははははは」
岩  「おまえ、のんきに笑ってるけど、
そもそもキッカケを作ったのはおまえだぞ
そっそれだ!
このノリで笑い話にしちゃえ。いいぞ岩茶
睡  「は?オレなんかしました?
岩  「さっきの半荘で、南のみアガったろ」
睡  えぇ?そんな話をまだ…
なななんですとぉ!?
ちょっとやりすぎたと思って、でもハラ立っちゃったのはホントだし、
どーにか笑い話になんないものかと悩んじゃったりしてたのに。
すでにきれいさっぱり水に流して終わっちゃってたですか
いや、イカンイカン。ここでキレたら元の木阿弥だ。
しかし壊れてるもんだからどーにもこーにも。
そして迎えたオーラス。トップのり氏、2着睡眠王の弟子氏。
ダンラスのあひるは「お返しっ」とばかりにラス確定アガリをやったのだ。
ところがのり氏直撃だったため、睡眠王の弟子氏がトップに。
もーなにをやってもダメダメ…。
この時嬢の後ろで見ていた抜け番の岩茶氏。
あとからこんな話をしてくれた。
岩  「あの時さんね、メンゼンでテンパったんだ。
だけどなぜかメンツ崩してっちゃってね、
タンヤオに向かおうとしたのか、(1)の暗刻落とししてさ。
もしかしたらあひるが睡眠王の弟子に言ったこと、
気にしてるんじゃないかなーって思ったんだ
なるほど…。そいつぁ申し訳ないことをした。
オーラスだし、安い手でアガったら怒られる…って思ったのかも。
やっぱりあひるマジギレってふーに見られてたんだろうなぁ…。
どーかもう気にしないでくれ。
もう誰がどんな手でアガろうと怒りません。(←ちょっとウソ)
つくづく…めんぼくねぇ…。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんなこんなで麻雀終了。
(夕食の話は省いちゃったけど、いつものビフテキ屋で済ませた)
集計結果が出る間、岩茶氏が嬢にいろいろアドバイスしていた。
そこにまだ壊れ気味のあひるが割り込む。
助けを求めるような気持ちで「私にもアドバイスしてよ」と言った。
岩  あひるは点数計算がダメだな。ぜんぜんなってない
うげっ!…そうだったのか…。
「あひるの小屋 別館」に置いた「点数計算特訓機」。
これのトップスコア保持者はずっと岩茶氏だった。
にもかかわらず、今日の岩茶氏の点数申告はイマイチ。
時間がかかったり申告ミスしたり…。
しっかりしてくださいよ
ホントにあのスコア出した人なのかー?
なんて言葉が何度か出ていた。
そんな岩茶氏から「ぜんぜんなってない」と言われたのだ。
自分では岩茶氏よりはできてる方だと思っていたのだが…。
ちょっとクヤシイ。
ちゅーわけで、帰ってからトップスコアをバキーッと抜いてやった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帰りは岩茶氏に送ってもらう。(いつもすまんねぇ)
車の中でこんな話が出た。
あ  「今年もなかなか役満が出ないねぇ」
岩  「テンパイはいくつかあったね」
あ  「あぁ、四暗刻と大三元ね」
の  「うん、オレも国士テンパったし
岩&あ  え゛っ!?
のり氏は国士無双白待ちテンパイをしたんだそうだ。
その局でアガった嬢の手に白が暗刻っていたのを見て、
誰にも言わず、そのまま混ぜてしまったんだそうだ。
あ  「なんでその時に言わなかったの?」
の  「だってアガれなかったんだから。
見せたって恥ずかしいだけじゃん
岩  か…かっこいい!
うわー。オトナだなぁ…
役満テンパってアガれなかったら、見せて騒ぎたくなっちゃうよなぁ。
なんだよ、案外みんな自分だけ知ってるネタがあるんじゃないの?
ちょっとそーゆーの提供してくれよー。終わった後でいいからさー。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翌日の昼過ぎ、電話がかかってきた。睡眠王の弟子氏からだった。
睡  「実は…ピッチを忘れてきてしまって
あ  岩茶さんの家に?」
睡  「はい。それで、岩茶さんの電話番号がわからなくて」
あ  「そら災難だなぁ。ちょっと待ってね」
やっぱり携帯電話とか持つと、番号憶えないしアドレス帳持たないし。
これって絶対にワナだよなぁ。
なんて思いながら岩茶氏の自宅の番号を教え、電話を切る。
切ってから、あー携帯電話の方も教えときゃよかったなー、と後悔。
岩茶氏って寝てる時は家の電話が鳴ってもぜんぜん気づかないし。
しばらくして、やっぱりまた電話がかかってきた。
睡  「あの…岩茶さんぜんぜん出ないんですけど
あ  「あーやっぱり。たぶん寝てるんだよ。
ごめんね。携帯電話の方も教えておけばよかったね」
番号を教えて電話を切る。
岩茶氏の日記によれば、その後ちゃんと連絡がとれて、
睡眠王の弟子氏は岩茶氏の家までPHSを取りに行ったらしい。
その後の話は岩茶氏の日記をごらんあれ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いやーいつも「ネタがない」とか言ってるけれど、
今回はなんだかふくらんじゃったなぁ。
ネタ数はそんなに多くないんだけどねぇ。
みなさんどーもお疲れさまでした。
次回は7月9日。ちなみにコレ書いてんのは7月7日。
書くのに時間かかりすぎだよなー。すみませんです。