1999年 3月 26日 金曜日
緑一荘206 にて
記 録 表 (x...ブットビ x...ヤキトリ)
| |
岩茶 |
社長 |
ビギナー |
あひる |
| 半荘1 |
2 |
41 |
-15 |
-28 |
| 2 |
-25 |
5 |
x -34 |
54 |
| 3 |
-24 |
1 |
40 |
-17 |
| 4 |
-26 |
1 |
x -17 |
42 |
| 5 |
-24 |
-18 |
-7 |
49 |
| 6 |
36 |
-24 |
5 |
-17 |
| 7 |
-16 |
x -33 |
1 |
48 |
| 8 |
4 |
x -24 |
55 |
-35 |
| 9 |
29 |
-21 |
4 |
-12 |
| 10 |
4 |
-14 |
-22 |
32 |
| 11 |
-17 |
-31 |
-4 |
52 |
| 賞罰 |
|
xx |
xx |
|
| 合計 |
-57 |
-117 |
6 |
168 |
\(^O^)/やったぁ。今年初めてのトータルトップ。しかもでかいプラスだぜぃ。
今回は、当初「雀荘さだ」でやる予定でしたが、どうせ金曜日にやるんなら、と、「緑一荘206」での麻雀になりました。もちろん徹マン。しかも4人だったので、抜け番なしでずーっとやってました。みんな若いなぁ...。(^^;)
金曜日の夜9時頃からのスタート。のっけから社長さんが眠そうだったんで、半荘2回くらいしかできないんぢゃないかと不安だったけど、最後までちゃんと起きてましたね。おつかれさん。
半荘5回目くらいから、岩茶さんと社長さんが「がむしゃらモード」に突入。「がむしゃらモード」つっても、なんのことやらさっぱりわからないんだけど、とにかく高い手を狙って突っ走ることらしい。このあたりから「がむ入り」、「親がむ」、「非がむしゃら」などの言葉が連発。この「がむしゃらモード」、妙に社長さんが気に入っていたけれど、このあたりから負けに入ってるのも事実ですよぉ。
ビギナーさんとあひるは、この間まで「次は社長さんねらい打ちでヘコまそうねー」なんて言ってたんだけど、今回決して狙い打ちしたわけではありません。たぶんビギナーさんも狙い打ちはしていないと思う...。岩茶さんと社長さんの通しにも負けず、正当派で勝ったもんねー、ビギナーさん。
でも、今回は夜スタートの徹マンだったので、単に夜型人間が勝っただけなのでは...。ん?あひるは鳥だから夜目はきかないハズだろって?ん〜。まぁそれはそれとして。
途中、ビギナーさんが親で開局時にサイコロで8を出し、下家の社長さんが自分の山を割って、「これじゃウッパだ」と素で言ったのが、妙にツボにハマり、あひるは笑いがとまらなくなりました。ちょうどなんでもおかしい時間帯だったしね。その後思い出しては何度も笑ってしまって、涙で牌が見えなかったっけ...。
今回見事だった1手は、ビギナーさんの「タンヤオ・ツモ・ピンフ・イーペー・サンショク」だったかな(うー。かなり記憶が曖昧...。もし違ってたらごめん)。振り込みはあひる。ビギナーさん、うまくなったよなぁ。確か、けっこう早い巡目でダマでアガったのよね。前回は「ハンドルをカモに変えてくれ」なんて嘆いていたけれど、とんでもないって。
そういえば、岩茶さんがハイテイ牌をツモって、「ハイテーイ」と言いながら卓に開けて置いた時、打牌なのか、手の内に入れるのかで、ちょっとモメたけれど、本当ならば打牌になるんだろうなぁ。ダブロンのはずが、「いやぁ切るつもりじゃぁなかったんだけど...」という岩茶さんに、やさしい2人は「許す」と言って、流局になったのでした。ルールBookには書いてなかった事項なので、書き足しておかねば。
惜しかった場面は何度かあったけれど、今回も役満は出ませんでした。いつになったら「役満の記録」ページができるのやら...。
半荘11回、すべて終了したのは土曜日の午後6時半くらいだったかな。途中、夜食を食べたりはしたけれど、全員一睡もせず、打ちっぱなし。すごいなぁ。
この前行った「牛骨ラーメン」で夕食を食べ、岩茶さんの車で全員家まで送ってもらいました。あひるんちまでは社長さんが運転してくれました。みんなかなりぐったりしていたけれど、無事に家についたかな?あひるは家についたとたん、ばたんきゅー(死語)でした。
さぁ、次は4月の麻雀大会だ。
なにはともあれ、通しは禁止!