猿雀会について


猿雀会って?
麻雀の好きな猿たちが集まって結成された麻雀サークルです。
サークルとは言っても規定のようなものはなく、やりたい時に集まって囲みまくるという、ただの麻雀好きの集まりでしかありません。
なんか呼び名が欲しいね、ということで「猿雀会」という名がつけられました。
「うちら麻雀ばっかりやってて、もう猿じゃん」ってのが名称の由来です。

なんか活動してるの?
都合のいい時に都合のいい人が集まって好きなだけ麻雀をします。
年間で一番勝った人が「猿雀王」となります。これが「猿雀王位戦」です。
その他にも成績に応じていろいろな賞がもらえたりします。
※よく、「対戦しませんか?」「誘ってください」という声をいただきます。
お気持ちはとても嬉しいし、個人的にはやりたいとも思うのですが、
ネットを通じて交流を深めようとか、メンバーを募ろうとか、
そういったことは今のところ、「猿雀会」の目的ではありません。ご了承ください。
猿雀会のメンバーと直接面識のある方については大歓迎です。

役員とか
会長 あひる(名ばかり)
副会長 岩茶(名ばかり)
会計(集計係) 睡眠王
ホームページ管理 あひる
囲碁部 のり 岩茶 K
パチンコ部 (ア) 岩茶
ゴルフ部 岩茶 K のり タイガー
スキー部 のり かめ吉
知るか教 社長
気合い教 八海山
食い意地教 睡眠王
FF部 (ア) K
ダジャレ部 睡眠王
右と左がわからない部 社長 睡眠王 タイガー
毛布がたためない部 K 睡眠王 タイガー

歴史…なんちて
2011年
2010年 トップ争いはかなりの僅差だったが、最後でハッキリ差がついた年。回数が少なく、ちょっぴりサビシイ年。
年間総半荘数 112回
 1月 ハンデ制度を廃止。
2009年 回数が200回を超え、わりとがっつり楽しめた年。オマケであひるの肋骨がポッキリいった年。
年間総半荘数 208回
2008年 最後の最後で大逆転ですごい僅差でびっくりした年。
年間総半荘数 145回
2007年 1月2月は開催がなく、ゆっくりスタートした年。
年間総半荘数 187回
 3月 睡眠王の弟子が改名。→睡眠王
2006年 ガタッと回数が減ってがっかりした年。
年間総半荘数 167回
2005年 さらに回数が増えてたっぷり楽しめた年。
年間総半荘数 226回
2004年 昨年よりすこーし回数が増えてにっこりとした年。
年間総半荘数 174回
2003年 まったりを通り越してサッパリとした年。
年間総半荘数 160回
 1月 はぐれ猿が改名。→のり
 12月 緑一荘206にソファベッドが導入される。
「猛打賞」「袋叩き賞」が廃止される。
2002年 2001年よりさらにまったりとした年。
年間総半荘数 231回
 4月 ハンデ制度を導入。
2001年 まったりとした年。
麻雀大会の話もあったが、企画されることなく過ぎてしまった。
年間総半荘数 274回
2000年 猿雀会が実に猿雀会だった年。回数もハンパじゃない。
ルールなどの見直しにも力を入れ、かなり猿雀会が成長した年だと言える。
年間総半荘数 310回
 1月 緑一荘206に炊飯器が導入される。
 5月 猿雀会主催の麻雀大会を開催。
 10月 社長宅を雀荘「チュー蓮港204」と名づける。全自動麻雀卓も導入。
1999年 成績を記録していこうということになる。
これが猿雀会誕生のきっかけになる。
年間総半荘数 247回
 2月 岩茶宅を雀荘「緑一荘206」と名づける。
 6月 ビギナー宅を雀荘「にこにこドラ4館」と名づける。
「猿雀会」という名称が決定する。
 8月 緑一荘206に全自動麻雀卓が導入される。
1998年ちょくちょく集まって囲むようになる。
場所は雀荘さだ、もしくは岩茶宅が多かった。
1997年以前 年に1回、慰安旅行で囲む程度だった。