猿な人たちの紹介です。
中には強引に猿にされた人もいたりしますが、それはそれとして。
| ジャン | 麻雀となると人が変わって楽しくなってしまうひと。ものすごく嬉しそうに麻雀を打つ。イヤな牌をつかむと「ぶぅ〜」と言うが、ブタではなく猿である。このひとの時代は終わったという説もある。いや終わっていないという説もある。お酒を飲ませるとチョンボをする。 |
| 岩茶 |
緑一荘206の管理人。いつもお世話になっております。打ち方は手役重視型でキレイな手を目指す(と自分で言っている)。点数申告ミスが多かったが特訓によりよみがえった…ように見えたが劣化しているという噂あり。2003年猿雀王獲得。睡眠王とのコンビ疑惑がある。2007年猿雀王返り咲き、2010年にもまた王座奪還。 |
| アレクサンダー | 最初に囲んだ時、理牌しないのでちょっとびっくりさせられた。かなり天然ボケの入ったひとではあるのだけれど、たまに狙った小ボケがたまらなくおかしい。「中」=われめ説で笑わせていただきました。 |
| 社長 | チュー蓮港204の管理人。移動時の足としてもいつもお世話になっております。「麻雀放浪記」をこよなく愛する雀士。やることなすことすべて鬼畜。ボヤキは嫌いだと言いながらボヤきまくる。時々雀鬼を名乗ったりするけどヒットされないように。たまに世話やきおばちゃんと化す。観戦時にはツモが枯れるビームを発射する。 |
| (ア) | 抜け番などで寝てしまうとおっかなくて起こしづらいひと。ついつい「このままやっちゃおうか」ってことになっちゃう。こそっと高い手をはることが多い。タイガーからの狙い撃ちシステムに恐怖を感じている。会うたびに髪の毛の量が違うあたり、怪しい。ときどき8ソーのポーズで寝ていることがある。 |
| ビギナー | もうビギナーではないと思うが…… ダブ東逃してくやしがりながらも四暗刻をツモあがっちゃうひと。かなり熱い麻雀を打つ。にこにこドラ4館の管理人ではあるものの、休戦宣言をして以来参加がめっきり減ってしまった。 |
| あひる |
猿雀会名誉(?)会長である。しかし名ばかりである。棒テン即リー全ツッパを卒業。でも超へぼへぼ麻雀に変わりはない。そんなんでも1999年、2000年、2001年と3年連続で猿雀王獲得。へぼへぼ麻雀万歳!一発ツモと裏ドラが大好き。多面チャンがニガテ。最近は弱腰麻雀になっている。 |
| ブーツ | 猿雀会で唯一接待麻雀のできるひと。ロンブーの赤かった方にちょっと似てる。ポーカーフェイスでこっそりでかい役をねらうのが得意。なかなか振り込まない。米国から金髪美人を連れてきたとか来ないとか(どっちやねん)。猿雀会で最強の打ち手という肩書きは、りんご嬢に奪われたか? |
| 睡眠王 (改)睡眠王の弟子 |
別名「でくのぼう」(by社長) ノミ手でアガらせたら右に出るものはいない。馬であることは言うまでもない。麻雀はフルオートマチック。なぜか常に上から目線でものを言う。麻雀中にダジャレを連発するが、くだらなすぎなうえ小声で聴きとれないため大半はスルーされている。2002年に猿雀王の座につく。2004年猿雀王返り咲き、2005年、2006年と3連覇達成。2009年にまたまた王座奪還。 |
| のり (改)はぐれ猿 |
別名「ハムスター」(by睡眠王) オリラジのチャラい方にちょっと似てる。凡人にないセンスの持ち主。毛布にくるまっているとドコにいるのかわからない。相手にしなくても一人楽しく遊んでいられる。配牌の良さと引きの強さは猿雀会ナンバーワン。猿雀会を「囲碁部」に変えてやろうと目論んでいるらしい。(いやん) |
| 月 | あんまり麻雀を知らないのかと思わせておいて、ナメてかかると痛い目を見る。「それって何ですか?」「知らないですよ〜」というセリフがシャミかどうかは定かではない。カンが大好き。大明槓もやっちゃいます。猿雀会の華でありホームランバッターでもある。しかし寿引っ越しで参加する機会がなくなってしまった。 |
| ごん | 半ば無理矢理メンバーにさせられたひと。のっけからボコにされ、かなり悔しがった揚げ句に麻雀恐怖症に陥った。しかしついにそれも克服し、倍直トップ逆転なんて技もこなせるようになった。「マジやばいっすよ」のセリフで場を和ませる。 |
| K | 奥様に内緒でテツマンに参加している。お調子者だけど調子にのせると恐い。一緒に打っていると楽しいタイプ。時々親と子の点数を間違える。辛い物は絶対に食べない。「お願い、ししゃも!」「オレの人生ってこんなものか」は彼の専売特許。一盃口が好き。 |
| したっぱ | 別名「妖刀ドラ切り丸」(by岩茶) 第一打ドラ切りは当たり前、翻牌ドラも平気でポンさせてしまう困ったちゃんである。ドラを引くと申告してしまう正直者でもある。♪ドラ切り者の〜名を〜受けて〜安目を捨てて〜闘う男〜 |
| 八海山 | かなりの飲んべぇであることはハンドルからも明らか。勢いがつくとなかなか止められないところがあるのでちょっとコワイ存在。山を割るサイの目に対してコミカルな動きをする。気合い教に弟子入りしたが食い意地教にはかなわないらしい。オープンリーチにフリこませたら右に出る者はいない。 |
| パパ | 2001年新年会より猿雀会のメンバーとなった。パパといってもあひるの実父ではない。もちろんそのパパでもない(謎)。人の手を読み切ったようなセリフをポンポン吐くところがコワい(が、シャミかもしれない)。かなりドス黒い麻雀を打つのでひっかけリーチには要注意。麻雀のためだけに遠くから新幹線でやってくる。 |
| 桂三枝 | おそらく本人は猿雀会の会員になったつもりはないと思う。会長が勝手に会員にしてしまった。勢いがあるのでツキが味方に付くと誰も止められない。なぜ桂三枝なのかはまったくの謎。2000年の箱根麻雀大会以来、社長が敵対心を燃やしている。 |
| BBG | 猿雀王位戦ルールの原型を作った人である。本人はまさか使い回されるとは思っていなかっただろう(でも原型はほとんど残っていない)。ほとんど理牌しない。正直なのか口先なのかわからないところがある。なかなか都合がつかなく参加は少ない。 |
| マル | まだ麻雀というゲームをよくわかっていない(らしい)。セブンブリッジと混同しているようで、最後に1枚捨ててアガろうとしたりする。岩茶サポートを付けて参加したが、結果浮いたので本人の記録として残すことにした。まずは1人で打てるようになろうね。 |
| りんご | 猿雀会のメンバーだと言うのは申し訳ないくらいにレベルが高いひと。フリー雀荘に通いまくりのOLさんである。鬼畜の社長をビビらすほどの打ち手。その反面、ほっぺがすぐに赤くなるというカワイイ一面も持っている。猿雀会最強の打ち手か? |
| かめ吉 |
野球大好き、山が大好き、スキー大好き、お酒大好きというアウトドア派(酒は違うか)。学生時代に鍛えたという麻雀の腕はかなりのもの。ポーカーフェイスで黙々と手作りするタイプ。初参加で役満をアガり、みんなを驚かせた。ときどき謎の訛りが出る。2008年、劇的な大逆転により猿雀王の座につく。 |
| ティン | 自称「寡黙でフレッシュな男」 フレッシュはホントだけど寡黙は大ウソ。不思議な独り言で他家を惑わす。ナシナシルールに慣れているらしく、しっかりと役を作ってくる。(ア)と社長には職場でいつもいじめられているらしい。最近自分のキャラに迷いが生じている。 |
| テキト | ハンドルネームを聞いたら「テキトーにつけちゃってください」と言われたので、ホントにテキトーにつけさせてもらった。実戦の経験はあまりないみたいだけど…ゲーム雀士かな。引きの強さはちょっと恐ろしいモンがある。 |
| タイガー |
腰の低さは猿雀会ナンバーワンだが麻雀の黒さも猿雀会ナンバーワン。「ブラックタイガー」の異名を持つ。基本的にメンゼンでしっかりと役作りをするタイプ。早い巡目のリーチには驚かされる。ジュンチャンがお好みらしい。裏ドラが必ずのる男として恐れられている。絶好調のときは顔の形が変わっても許してくれない。2011年に猿雀王の座につく。 |
| 夜雲 | 睡眠王のアヤシイ友人(らしい)。なに仲間なのかはコワくて聞いてない。初参加でなにもさせてもらえないという洗礼を受ける。得意技はドラ切りリーチ。 |